口腔外科・・抜歯・投薬治療・手術

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歯性上顎洞炎 = 副鼻腔炎 = ちくのう (蓄膿症 )

鼻や耳、ノド の 腫れが悪化して 上顎洞炎になる場合のほかに、まれに 虫歯が原因で《 歯性上顎洞炎 》になることが あります。 (>_<) 蓄膿の 治りが遅い時、お口の中も 見てくださいね。

抜歯(ばっし)・・・歯を抜く事

治療の流れの中、患者様と合意のもと、抜歯します。 患者様が抜歯を、希望しても、治療可能な歯は抜きません。 ひとつの歯だけでなく、すべての歯との連携を考えましょう。

親知らず・・・8番目の奥歯

智歯周囲炎・・・親知らずの腫れです。すぐに抜歯する場合や、抗生物質などの薬で炎症を鎮めてから、抜歯 または そのまま保存。噛んで腫れた歯肉を切開して取り除いて 治る事もあります。下の親知らずは 抜いた後に 腫れることが あります。スケジュール調整も必要です。

麻酔が効かない?!・・・効きますよ!!

麻酔が効かなくて、治療が怖いという患者様・・・意外と効きますよ〜。

ドライ・ソケット・・・歯を抜いたら、気をつけて!

歯を抜いた後、お口の中の血が 気になって、うがいし過ぎる人・・・ダメですよ! 抜歯後、歯を抜いた穴(ソケット状 )に血がたまり、それが《 血餅 》になり、良い歯ぐき となります。過剰なブクブクで 《 大切な血餅 》を流してしまうと 乾いて( ドライ )→ ドライ・ソケット に なってしまいます。 痛くて いたくて イタクテ 大変です。・・・おだいじに!
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